タイ料理の感覚が違っていました

所帯ピクニックでタイを旅行したときの話です。我々夫妻はタイメニューやインドカレーなどのスパイシーなメニューが大好きでタイメニューでは代表的なトムヤムクンやガラリタイなど日本でもよく食べていました。

今回のピクニックでは日本ではどうもお目にかかれないけどむかしタイを旅したときに食べた職場のあるプーパッポンカリーという蟹基盤の玉子カレーを採り入れることが目的の一つで楽しみに行きました。どこにでもあるだろうと入ったのですが何やら無く、かになので海鮮メニューのおところなら!と見なしパタヤに行ったところメニューに映像があるのを確認しておところに入りましたが、総計が相場でおところの奴に聞いてみると、それが誠に日本円で約10000円もしました。

指定上質メニュー食堂の雰囲気ではないおところなのですが金額より始終高くてそのおところでは諦めました。現場でWIFIを用いおところを検索してもなななか良さそうなおところが近辺にビンゴせず、只そのピクニックでプーパッポンカリーを採り入れることはできませんでした。

他にも思ったよりタイメニューは日本で食べて掛かる連想の品物と現場でのメニュー言い方が違ったりして食に関して予想外の事が多かったです。おところの地域や味覚まで敢然とお先に検索しておけばよかったなと思いました。今度タイに行きは惜しくも希望のものが食べられるようにしたいですし、プーパッポンカリーを余裕で依頼とれる金額を考えながら行きたいと思います。